【サッカー】<本田圭佑>ベンチスタート濃厚…紅白戦で控え組の右FWに

1 :Egg ★:2018/03/23(金) 07:43:29.36 ID:CAP_USER9.net

 サッカー・日本代表ベルギー遠征(22日、リエージュ)昨年9月以来、6カ月ぶりに代表復帰したFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚となった。交代枠は6。途中出場の可能性は高く、好調さをアピールする。

 FW本田は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚。21日の紅白戦では控え組の右FWに入った。

 「2試合のどちらかでチャンスはもらえる。そこで何かインパクトを残さないと(W杯メンバー入りは)厳しい」

 メキシコでは今年に入って12試合で4得点6アシスト。ACミラン(イタリア)で出場機会を失っていた時期に比べ、絞った体に切れが戻った。自身3度目のW杯に向け「選ばれるだけでは意味がない。勝つためにやってきた」と言い放つ。一方、移動の選手バス内では周囲にいじられる役回り。DF槙野は「(本田は)盛り上げ隊長。最高のムードメーカー」と復帰を歓迎した。

 「監督が理想とするタイプではないのは百も承知。一応、ここまで盛り返してきた」と本田。マリ戦の交代枠は6。本田に途中出場のチャンスは十分にある。強気な姿勢で、自分の居場所を勝ち取るだけだ

3/23(金) 7:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000010-sanspo-socc

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521758609/l50

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【野球】大谷 4打数無安打で13打席連続快音なし 打率1割切る

1 :豆次郎 ★:2018/03/19(月) 07:57:59.20 ID:CAP_USER9.net

3/19(月) 7:50配信
大谷 4打数無安打で13打席連続快音なし 打率1割切る 

 エンゼルスの大谷が18日(日本時間19日)、レンジャーズ戦で「7番・DH」で出場し4打数無安打だった。

 2回、先頭で昨季13勝左腕のペレスの直球を打ち損じ、二塁手の悪送球で出塁(記録は失策)。続く3回1死三塁のチャンスではバットを折られ、投直併殺に倒れた。

 7回は昨季70試合に登板し防御率2・50の変則サイド左腕クラウディオと対峙(たいじ)したが、2ボール2ストライクから最後は外角67マイル(約108キロ)のカーブに手が出ず見逃し三振を喫した。8回もマイナーリーグの左腕投手と対戦したが空振り三振に仕留められた。

 この日は対戦した3投手全てが左投手で結果を残すことができなかった。

 これで実戦9試合で23打数2安打、打率・083、本塁打なし、打点1。13打席連続無安打となり、左投手に対しては10打席に立ち一度も安打を打てていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000088-spnannex-base

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521413879/l50

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【サッカー】<本田圭佑>なぜはハリルジャパンに復帰したのか?

1 :Egg ★:2018/03/16(金) 06:43:26.56 ID:CAP_USER9.net

ワールドカップイヤーの最初の活動となるベルギー遠征に臨む、日本代表メンバー26人が15日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。
リエージュのスタッド・モーリス・デュフランで23日にマリ代表、27日にはウクライナ代表と国際親善試合を戦う。

マリはワールドカップのグループリーグで対戦するセネガル代表、ウクライナは同じくポーランド代表をそれぞれ想定している。
開幕まで残り100日を切り、いよいよ臨戦ムードも高まってきたなかで、過去2大会にわたって日本をけん引してきたFW本田圭佑(パチューカ)が復帰した。

本田が日本代表でプレーしたのは敵地ジッダで昨年9月5日に尾紺割れたサウジアラビア代表とのワールドカップ・アジア最終予選の最終戦までさかのぼる。
ロシア大会出場を決めた、同8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉スタジアム)はベンチで2‐0の快勝を見届けていた。

東京・文京区のJFAハウスで記者会見に臨んだヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、昨年10月および11月の国際親善試合で招集外だった本田へ、こんな言葉を残している。
「ずっと追跡を続けてきている。このチャンスをつかんでほしい」

今遠征の選手招集に当たっては、直近のコンディションを何よりも重視するというハリルホジッチ監督が掲げてきた原則が貫かれている。
たとえば久保裕也(ヘント)と浅野拓磨(シュツットガルト)が常連となってきた右ウイングでは、後者が選外となっている。

所属クラブで実質的な構想外となっている浅野は、今年に入ってから一度もブンデスリーガ1部のピッチに立っていない。
1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ完全移籍し、就労ビザの関係で期限付き移籍したラ・リーガ2部のクルトゥラル・レオネサで出場機会を失っている井手口陽介を含めて、指揮官は最後通告を突きつけている・

「2人はともにオーストラリア戦でゴールを決めてヒーローとなったが、今回のリストには入っていない。現在の状況が続けば、本大会でもリストに入らない可能性がある」
浅野とは対照的に評価をあげ、右ウイングで招集されたのが本田となる。昨夏に移籍したメキシコリーグの強豪パチューカでは、けがもあって大きく出遅れた。
8月下旬から復帰したものの後半途中からの出場が続いたため、ゴールを決めてもハリルホジッチ監督は時期尚早と繰り返してきた。

しかし、ワールドカップイヤーに突入するや、コンディションも急上昇。1月以降のリーグ戦全11試合に先発し、そのうち9試合でフル出場を果たしている。
パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、日常生活から心肺機能を鍛えられる、というメリットも生まれている。

しかも、ハリルホジッチ監督は今遠征において、左右のウイング、そしてセンターフォワードで計8人を招集した攻撃陣に対して新たな選考基準を設けている。

「単純にいいプレーをしてほしい。得点を取り、そして(味方に)取らせるということだ。たとえばバルセロナのメッシは別次元の選手であり、
比較することはできないかもしれないが、それでも絶対的な仕事ができて、違いを生み出せる選手は日本にも必要だ」

得点を取り、取らせていることの指標となるゴールとアシストで、本田は1月以降の11試合で4得点5アシストと及第点の数字をマークしている。

日本代表戦では2013年9月のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)を最後に、誰も決めていない直接フリーキックからのゴールをパチューカで鮮やかに決めている。
利き足の左足から放たれる正確なキックで、セットプレーからアシストもマークしている。ハリルホジッチ監督もこんな期待をかける。

「ワールドカップではフリーキックが決定的な状況を作り出すので、非常に重要になってくる」

>>2以降につづく

3/16(金) 5:00配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000001-wordleafs-socc

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521150206/l50

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