武井壮、サッカー日本代表の外国人監督に疑問

1 :ひかり ★:2018/03/28(水) 12:40:43.38 ID:CAP_USER9.net

 タレントの武井壮(44)が、サッカー日本代表監督に日本人監督が選ばれない現状に疑問を投げかけた。

 武井は27日、日本代表とウクライナ代表の国際親善試合が行われる中でツイッターを更新。
「サッカー日本代表監督って日本人じゃダメなん?そんなに劣るの?日本人の選手よくわかってて戦術それに合わせる方が
良くないの?」とつぶやいた。

 2000年以降に日本代表監督を務めた日本人は、07年に体調不良で退任したイビチャ・オシム氏の後を引き継いだ
岡田武史氏のみ。現在のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)まで外国人監督が続いているが、常に賛否はある。
武井は「急に来た外国人の監督にいるいらない言われてるより、日本人に納得の上選ばれた方が良くないの??
日本の監督が他の国に呼ばれて監督したりするようにはならないのかあな?」と疑問を投げかけた。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00162216-nksports-ent

※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522201278/

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522208443/l50

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【サッカー】長友、「南アW杯では2週間でヒーローになった」 批判に反論も「結果出してから言えや」と火に油?

1 :ばーど ★:2018/03/26(月) 14:33:51.64 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表が苦しい。ロシア・ワールドカップ(W杯)を目前に控えながら、格下のマリ戦は消極的なプレーが多く、批判にさらされた。

だが、DF長友佑都(トルコ1部・ガラタサライ)は2018年3月25日、「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった」と、本大会直前まで低迷しながらベスト16進出を果たした10年南アフリカW杯を懐古。その再現を誓う言葉と見受けられるが、時期が時期だけに「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」などと揶揄する声があがった。

■「みんな手のひらを返し、称賛した」

ベルギーで23日に行われた「仮想セネガル」のマリ戦は、攻撃の糸口をつかめず、DFラインとGKで無為にボール回しする時間も長かった。数少ないチャンスもシュート精度を欠いた。守備ではスルーパス1本で簡単に裏をつかれるなど安定さを欠き、前半に不用意なPKを献上して1点ビハインド。後半終了間際にFW中島翔哉(ポルトガル1部・ポルティモネンセ)の同点弾で1-1の引き分けに持ち込むのがやっとだった。

W杯まで残り3か月ながら不安がよぎったこの試合だが、長友は8年前を思い出して前向きだ。25日、ツイッターに

“「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった。みんな手のひらを返し、称賛した。ピンチはチャンス。厳しい状況で、一歩踏み出す勇気を持ったものだけがチャンスを掴む」と投稿している。

10年6月の南アW杯は、同年4月の親善試合・セルビア戦に0-3、5月の韓国戦に0-2と惨敗。さらに直前5月末のイングランド戦は1-2、6月初旬のコートジボワール戦は0-2と絶望的な結果のなかで本大会を迎えた。だが、グループリーグ初戦のカメルーン戦で1-0と勝利すると、オランダ戦は0-1で敗れるも、デンマーク戦で3-1と勝利し、大方の予想を覆して決勝トーナメント進出を果たした。

長友は当時を戦った数少ないメンバー。その再現を狙うような上記投稿には、

“「たぶん今舐められてますし情報も固まってないでしょうし ピンチはチャンスです」
「南アフリカの時もこんな状況だった。声だけでかいやつらが騒いで、本番ではリアリスティックに戦った。そして勝った。声だけでかいやつらは手のひらを返した」
「10年のようになること信じてるのでこの逆境を乗り越えて頑張ってください!」

といった応援メッセージが多数寄せられた。

だが一方で、マリ戦直後というタイミングのせいか、

“「ベスト16で賞賛される日本のレベルに失望するね。シュートも枠にはいらない、ましてやシュートも打たない」
「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」
「あの結果でヒーローは勘違いすぎいいい」
「それはいちいちツイートすることじゃないだろ。結果出してから言えや」

と、逆に怒りの火に油を注ぐような形にもなっている。

■「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」

中には、

“「南アの時はさ、起死回生の本田トップが、たまたま当たっただけだから…」

との指摘もある。

南アW杯では、当時の岡田武史監督が大会直前に大胆な戦術変更を決断した。その象徴が、得点力に秀でるFW本田圭佑の1トップ起用。さらに、DFラインと2ボランチの間にアンカーとしてMF阿部勇樹を置くなどし、自陣深くで守ってからのカウンターサッカーへと舵を取った。初めて実戦で試したのは上述したイングランド戦だったが、そのわずか2週間後の本大会で見事にハマった。

傍からみれば「大博打」に勝ったような展開だ。これが再びできるかは疑問に思ったユーザーもいたようで、長友には「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」と尋ねる声もある。

そうしたなか、長友は26日未明にツイッターを更新し、

“「勘違いしてほしくないのは、周りからヒーローのように称賛されたということ。自分自身、結果に満足してないし、だからこそW杯で勝つために、自分のエネルギー全てを注いでいる」

と、反発の声に釈明するような投稿をしている。

2018/3/26 13:12
J−CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/03/26324505.html?p=all

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522042431/l50

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【サッカー】<本田圭佑>ベンチスタート濃厚…紅白戦で控え組の右FWに

1 :Egg ★:2018/03/23(金) 07:43:29.36 ID:CAP_USER9.net

 サッカー・日本代表ベルギー遠征(22日、リエージュ)昨年9月以来、6カ月ぶりに代表復帰したFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚となった。交代枠は6。途中出場の可能性は高く、好調さをアピールする。

 FW本田は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚。21日の紅白戦では控え組の右FWに入った。

 「2試合のどちらかでチャンスはもらえる。そこで何かインパクトを残さないと(W杯メンバー入りは)厳しい」

 メキシコでは今年に入って12試合で4得点6アシスト。ACミラン(イタリア)で出場機会を失っていた時期に比べ、絞った体に切れが戻った。自身3度目のW杯に向け「選ばれるだけでは意味がない。勝つためにやってきた」と言い放つ。一方、移動の選手バス内では周囲にいじられる役回り。DF槙野は「(本田は)盛り上げ隊長。最高のムードメーカー」と復帰を歓迎した。

 「監督が理想とするタイプではないのは百も承知。一応、ここまで盛り返してきた」と本田。マリ戦の交代枠は6。本田に途中出場のチャンスは十分にある。強気な姿勢で、自分の居場所を勝ち取るだけだ

3/23(金) 7:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000010-sanspo-socc

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521758609/l50

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【サッカー】<日本代表>強豪国に近いクオリティを出せるのはポゼッション時。堅守速攻型では限界..デュエルがネック

1 :Egg ★:2018/03/23(金) 08:00:39.53 ID:CAP_USER9.net

1対1(ツバイカンプフ)からモダンな組織サッカーへの意識改革を進めるドイツとは対照的に、日本ではハリルホジッチ監督の下でデュエル(1対1のボールの奪い合い)の重要性が叫ばれている。

「ない」を「ある」にする挑戦の先に何が待っているのか?

文 西部謙司

 昨年10月のニュージーランド、ハイチとの強化試合へ向けての代表メンバー発表の席で、ハリルホジッチ監督は「デュエルが重要」というかねてからの持論を展開した。

CLのパリSG対バイエルンのスタッツを引用し、この試合に快勝したPSGがボールポゼッション、パス数、シュート数で軒並み劣っていたにもかかわらず、唯一デュエルで上回っていたことを強調していた。

ただ、あのプレゼンでは誤解を招くかもしれない。

ハリルホジッチ監督は「ボールポゼッションだけなら何の意味もない」と話している。これは正論であり、ポゼッション率が高ければ自然に点が入るわけではないし、試合に勝てるとは限らない。

同様にデュエルも勝敗に直結しない。都合のいい1試合を引用してデュエル勝率が勝敗に直結する印象を与えているが、もっとサンプルを広げた場合、デュエル勝率の高さは必ずしも勝敗に直結していないはずだ。

 デュエルはサッカーを構成する一つの要素に過ぎない。とはいえ、今の日本代表にとってデュエルが重要なのは間違いない。

ハリルホッジッチ監督は中盤にデュエルに強いタイプを並べる傾向にある。攻撃ではスペースがあるうちに早く縦に仕掛けていく、さらに守備時にはブロックに加わるので、3トップの両翼にはスピードと運動量のある選手を配置している。

要は堅守速攻型なので、ボールを奪うデュエルの強さ、速攻での1対1での突破力、さらに1トップがDFを背負ってキープする能力が不可欠なのだ。

デュエルが戦い方のベースになっていて、それに勝つことが勝利に繋がりやすいと言える。

 Jリーグはヨーロッパのリーグと比べると、デュエルそのものが少ないし強度もない。ハリルホジッチ監督はその点も気になっているに違いない。夏場に試合を行うので、インテンシティの低い試合も多い。デュエル強化は日本サッカーの課題の1つであることは確かだ。

つづく

3/22(木) 19:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010002-fballista-socc&p=1

写真

2018/03/22(木) 21:03:42.50
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521720222/

【サッカー】<日本代表ハリル監督の思いがけない忠告>「W杯で幻想的な夢を抱かないようにしたい」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521753258/

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521759639/l50

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【サッカー】<なでしこJAPAN>川澄奈穂美が2年ぶりに復帰! 4月に行われるW杯予選メンバー発表

1 :Egg ★:2018/03/19(月) 18:50:43.03 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会は19日、ともに4月に行われるガーナとの国際親善試合(4月1日、トラスタ)と、
来年フランスで開催されるワールドカップ(W杯)の出場権を懸けた女子アジア杯(4月6〜20日、ヨルダン)に臨む女子日本代表「なでしこジャパン」のメンバー23人を発表し、
2011年W杯ドイツ大会世界一メンバーでもあるFW川澄奈穂美(32=シアトル)が高倉麻子監督(49)の就任後初めて招集された。

川澄の代表復帰はリオデジャネイロ五輪出場を逃した16年3月の五輪アジア最終予選以来2年ぶり。

 高倉監督は川澄について「ずっと注目して追いかけていた選手。チームの若返りを図る中で若手にチャンスを与えてきたが、点を取る、
ゴールに向かっていくという中で物足りなさが残った。急な合流となるが、経験もあるし、勝負強さも持っている。

チームがふらついた時、オフの時にもしっかり締めて欲しい」とピッチ内外での川澄の存在感に期待を寄せ、
アジア予選に向けては「まずはW杯出場を決め、目指すは大会2連覇。強い気持ちを持って臨みたい」とW杯連覇に意欲を見せた。

アジア杯1次リーグB組の日本は、4月7日にベトナム、同10日に韓国、同13日にオーストラリアとそれぞれ対戦する。

なでしこジャパンのメンバーは以下の通り。

【GK】池田咲紀子(浦和)、山下杏也加(日テレ)、平尾知佳(新潟)

【DF】鮫島彩(INAC神戸)、有吉佐織(日テレ)、宇津木瑠美(シアトル・レイン)、熊谷紗希(リヨン)、高木ひかり(ノジマステラ神奈川相模原)、三宅史織(INAC神戸)、清水梨紗(日テレ)、市瀬菜々(マイナビ仙台)

【MF】阪口夢穂(日テレ)、中島依美(INAC神戸)、猶本光(浦和)、中里優(日テレ)、増矢理花(INAC神戸)、隅田凜(日テレ)、長谷川唯(日テレ)

【FW】川澄奈穂美(シアトル・レイン)、菅沢優衣香(浦和)、岩渕真奈(INAC神戸)、横山久美(フランクフルト)、田中美南(日テレ)

3/19(月) 14:33配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000132-spnannex-socc

写真

日本サッカー協会
http://www.jfa.jp/news/00016627/

MS&ADカップ2018(4/1@トランスコスモススタジアム長崎) vsガーナ
AFC女子アジアカップヨルダン2018(4/6〜20@ヨルダン)

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521453043/l50

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【サッカー】本田圭佑、絶妙FKでアシストもパチューカはドロー…5試合ぶり勝利逃す/リーガMX後期第12節

1 :久太郎 ★:2018/03/18(日) 14:02:40.93 ID:CAP_USER9.net

■リーガMX第12節 ネカクサ 1-1 パチューカ

ネカクサ:ダビリャ(70分)

パチューカ:グティエレス(36分)

リーガMX後期第12節が17日に行われ、ネカクサとパチューカが対戦した。

パチューカはここ4試合勝利がなく、前節は5失点の大敗。先日日本代表復帰を果たした本田には5試合ぶりの勝利をもたらす活躍が求められる。

19分には本田のFKから頭で合わせて先制点かと思われたが、オフサイドで取り消しに。それでも36分、同じ角度のFKから今度はキャプテンのエリック・グティエレスが華麗なバックヘッドでネットを揺らす。本田は正確な左足でアシストを記録した。

後半に入っても本田はカットインから左足のミドルシュートでゴールを脅かし、パスワークでも中心となりながら、攻撃陣をけん引する。

しかし、70分に痛恨の失点で同点とされる。その後、スコアが動くことはなく1-1で試合は終了。パチューカは5試合ぶりの白星を手にすることはできなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000011-goal-socc

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521349360/l50

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【サッカー】<本田圭佑>なぜはハリルジャパンに復帰したのか?

1 :Egg ★:2018/03/16(金) 06:43:26.56 ID:CAP_USER9.net

ワールドカップイヤーの最初の活動となるベルギー遠征に臨む、日本代表メンバー26人が15日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。
リエージュのスタッド・モーリス・デュフランで23日にマリ代表、27日にはウクライナ代表と国際親善試合を戦う。

マリはワールドカップのグループリーグで対戦するセネガル代表、ウクライナは同じくポーランド代表をそれぞれ想定している。
開幕まで残り100日を切り、いよいよ臨戦ムードも高まってきたなかで、過去2大会にわたって日本をけん引してきたFW本田圭佑(パチューカ)が復帰した。

本田が日本代表でプレーしたのは敵地ジッダで昨年9月5日に尾紺割れたサウジアラビア代表とのワールドカップ・アジア最終予選の最終戦までさかのぼる。
ロシア大会出場を決めた、同8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉スタジアム)はベンチで2‐0の快勝を見届けていた。

東京・文京区のJFAハウスで記者会見に臨んだヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、昨年10月および11月の国際親善試合で招集外だった本田へ、こんな言葉を残している。
「ずっと追跡を続けてきている。このチャンスをつかんでほしい」

今遠征の選手招集に当たっては、直近のコンディションを何よりも重視するというハリルホジッチ監督が掲げてきた原則が貫かれている。
たとえば久保裕也(ヘント)と浅野拓磨(シュツットガルト)が常連となってきた右ウイングでは、後者が選外となっている。

所属クラブで実質的な構想外となっている浅野は、今年に入ってから一度もブンデスリーガ1部のピッチに立っていない。
1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ完全移籍し、就労ビザの関係で期限付き移籍したラ・リーガ2部のクルトゥラル・レオネサで出場機会を失っている井手口陽介を含めて、指揮官は最後通告を突きつけている・

「2人はともにオーストラリア戦でゴールを決めてヒーローとなったが、今回のリストには入っていない。現在の状況が続けば、本大会でもリストに入らない可能性がある」
浅野とは対照的に評価をあげ、右ウイングで招集されたのが本田となる。昨夏に移籍したメキシコリーグの強豪パチューカでは、けがもあって大きく出遅れた。
8月下旬から復帰したものの後半途中からの出場が続いたため、ゴールを決めてもハリルホジッチ監督は時期尚早と繰り返してきた。

しかし、ワールドカップイヤーに突入するや、コンディションも急上昇。1月以降のリーグ戦全11試合に先発し、そのうち9試合でフル出場を果たしている。
パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、日常生活から心肺機能を鍛えられる、というメリットも生まれている。

しかも、ハリルホジッチ監督は今遠征において、左右のウイング、そしてセンターフォワードで計8人を招集した攻撃陣に対して新たな選考基準を設けている。

「単純にいいプレーをしてほしい。得点を取り、そして(味方に)取らせるということだ。たとえばバルセロナのメッシは別次元の選手であり、
比較することはできないかもしれないが、それでも絶対的な仕事ができて、違いを生み出せる選手は日本にも必要だ」

得点を取り、取らせていることの指標となるゴールとアシストで、本田は1月以降の11試合で4得点5アシストと及第点の数字をマークしている。

日本代表戦では2013年9月のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)を最後に、誰も決めていない直接フリーキックからのゴールをパチューカで鮮やかに決めている。
利き足の左足から放たれる正確なキックで、セットプレーからアシストもマークしている。ハリルホジッチ監督もこんな期待をかける。

「ワールドカップではフリーキックが決定的な状況を作り出すので、非常に重要になってくる」

>>2以降につづく

3/16(金) 5:00配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000001-wordleafs-socc

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521150206/l50

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【サッカー】<宇佐美貴史の4試合連続弾に絶賛の嵐!>「価値あるゴール」「2万8千人のファンを魅了した」

1 :Egg ★:2018/03/12(月) 06:40:59.70 ID:CAP_USER9.net

1部昇格に前進する価値ある勝利。

宇佐美貴史の勢いが止まらない。4試合連続ゴールを決め、現地メディアの話題をさらっている。
 
 現地時間3月11日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガ2部第26節のデュイスブルク対デュッセルドルフ戦、3試合連続で先発起用された宇佐美に見せ場が訪れたのは、1点リードで迎えた88分だった。
 
 相手ゴール前でダボル・ロブレンからの横パスを受けた宇佐美は、右足を一閃。相手GKの股下を見事に射抜いて追加点を奪ったのだ。
 
 その後、デュッセルドルフは1点を返されたが、逃げ切りに成功。自身4試合連続となる殊勝な一発でチームを勝利に導いた宇佐美を、現地メディアは絶賛している。

【動画】宇佐美が4戦連続弾! 相手GKの股間を抜く鮮烈ゴールをチェック!
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=36873

 
 地元紙『Rheinische Post』は高得点の「2」をつけたうえで、「前半は右サイドでスムーズさを欠いたが、後半に距離のある位置からのショットを見事に沈めた。リードを広げた意味でも価値のあるゴールだ。また、同胞のゲンキ・ハラグチとも良好な関係性を築けている」と寸評を綴った。
 
 さらに同紙は、同じく先発としてピッチに立った日本代表MFの原口元気も含め、「ハラグチとウサミは日本の翼だ。デュイスブルクの守備陣に、何度も果敢に挑み続けた」と、そのパフォーマンスを讃えている。
 
 また現地紙『Westfälische Nachrichten』は、「デュッセルドルフが1部昇格へステップアップ」と勝利を称えたうえで、決勝点を決めた宇佐美を「そのゴールで2万8000人の観客を魅了した」と褒めちぎっている。
 
 現在、自動昇格圏外の3位キールに勝点11差をつけて首位をひた走るデュッセルドルフ。はたして、このまま快走を続けて2012-13シーズン以来の1部昇格と2部制覇という二兎を得られるだろうか? その鍵を握っていると言っても過言ではない宇佐美と原口には、今後も大いに注目したい。

3/12(月) 6:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036873-sdigestw-socc

写真

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520804459/l50

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【サッカー】<セルジオ越後>現時点で23人に入るのが確実視できるのは川島、吉田、酒井宏、長友、長谷部、あとは山口くらいかな

1 :Egg ★:2018/03/11(日) 10:29:15.33 ID:CAP_USER9.net

<月刊セルジオ>

今月末の親善試合、5月のワールドカップ(W杯)メンバー発表前では最後の実戦になる。相手はマリ(23日)とウクライナ(27日)と、いずれもW杯に出ないチームだ。
既に次に向けて選手が大幅に若返っている可能性もある。本番を見据えての「仮想セネガル、仮想ポーランド」にはならない。

日本は勝って当たり前だ。日本の対戦相手が同じアジアだという理由で、香港やシンガポールと試合をするのと同じ。
実際は27日にポーランドは韓国、コロンビアはオーストラリアと対戦、十分「仮想日本」になっている。

では選手選考は? 本田は呼ばれるだろう。パチューカではコンスタントに出場しているし、手倉森コーチがわざわざ視察に行っている。
岡崎と香川もコンディションがよければ選ばれると思う。ここで呼ばないと、またメディアがざわつくからね。

一方、浅野や井手口はクラブで出場機会がないから招集すべきではない。クラブで出ていない選手は選べないということを貫いてほしい。

井手口の欧州移籍は必要だったのか疑問だ。このままでは(保有権のあるイングランド2部)リーズには行けないよ。ガンバ大阪に残っていた方がよかったのではないか? 
エージェントが稼ぐための移籍はやめてほしい。日本のサッカーをむしばんでいく。

逆に長友はガラタサライに移ってよかったと思う。フル出場できている。トルコだが、元ドイツ代表ポドルスキや元オランダ代表スナイダーも所属していた良いクラブだ。
何よりインテルミラノというビッグクラブが、一選手の「W杯のために」という気持ちを理解し、サネッティ副会長(元アルゼンチン代表)が尽力した。長友がインテルで積み重ねた実績と信頼がうかがえる。

ハリルホジッチ監督はW杯最終メンバーについて、5月の予備登録時点では23人より多く発表し、6月の最終登録前に絞り込む「2段階選考」もありうるという。
つまり各ポジションにずばぬけた存在がいないんだ。

実力的に似たり寄ったりで、直前にコンディションのいい方を選ぶということか。
現時点で23人に入るのが確実視できるのは川島、吉田、酒井宏、長友、長谷部、あとは山口くらいかな。みんな守備の選手で、攻撃陣はいない。

ブラジル代表は既に15人発表している。発表こそしないが、強いチームは軸が決まっている。それがレベルの差だ。(日刊スポーツ評論家)

3/9(金) 7:51配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00144932-nksports-socc

写真

【サッカー】<セルジオ越後>問題視!「なぜ日本だけがW杯出場国との強化試合を組めなかったのか?」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520502347/

【サッカー】<日本代表ハリル監督が大噴火!>「本田待望論」に“嫌悪感” ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520465834/

【サッカー】<どうなる日本代表メンバー> 代表ウイングの起用。乾、小林悠がいても、ハリルは原口、浅野なのか
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520592583/

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520731755/l50

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【サッカー】<内田篤人が持つ、日本代表に欠けている要素>国際舞台で気負うことなく平常心でひょうひょうとプレー

1 :Egg ★:2018/03/08(木) 00:07:09.02 ID:CAP_USER9.net

Jリーグが開幕して2週が経過した。こちらがあるメディアで降格候補と予想したサンフレッチェ広島が2連勝。かと思えば、昨季13位から6位にジャンプアップしたその反動はないだろうと予想したジュビロ磐田が2連敗したり、予想屋(?)泣かせの事象も起きている。

 しかしこれはトーナメント戦ではない。長丁場のリーグ戦。探るべきは、いまから32試合後に笑うチームだ。

 ひとつの物差しとなるのは、試合後半の戦い方だ。サッカーは時間の経過とともにオープンな展開になる。中盤が間延びし、撃ち合いになる。レベルの低い試合ほど、早い時間からそうなる。
 
 その原因を作ったチームが勝利を収めれば、それは偶然の産物だ。次戦以降はあまり期待が持てないという話になる。

 Jリーグで最後まで崩れにくいチーム、中盤が間延びしにくいチームはどこか。昨年同様、鹿島は、開幕第2週対ガンバ大阪戦でも、終盤に行けば行くほど締まった戦いをした。決勝ゴールが生まれたのは後半33分。野球で言えば、8回の裏に1点取って逃げ切るパターンだが、これこそが鹿島が得意とする勝ち方だ。終盤まで0-0で推移すれば、試合は鹿島のもの。そうしたムードが出来上がっている。

 サッカーそのものの質に加えて特筆すべきは、交代選手のレベルが高いことだ。交代選手が試合を締める。レベルの維持に貢献している印象だ。理由は分かりやすい。選手の層が厚いからだ。ベンチに座るメンバーを、すべてピッチに送り出してもプレーのレベルは低下しそうにない。総合力が高いのだ。

 その点で鹿島は川崎Fを上回る。そのうえ今季のJリーグは、6月から7月にかけておよそ1ヶ月半中断される。ロシアW杯のために。よって日程はとてもタイトだ。週に2試合こなすこともザラだ。それにアジアチャンピオンズリーグ(ACL)や、国内のカップ戦が加われば、モノを言うのは選手層になる。シーズン前に鹿島を優勝候補に推したそれこそが一番の理由である。

 今季、鹿島に加入した一番の大物は、他ならぬ内田篤人だ。開幕第1戦の清水戦(アウェー)では、さっそく先発を飾り、鹿島ファンのみならず出身高校(清水東)がある清水のファンも喜ばせた。

 しかし、内田はフルタイム出場しなかった。後半39分、ペドロ・ジュニオールと交代でベンチに下がった。その時スコアは0−0。格上の鹿島としては、アウェーとはいえ、是が非でも1点が欲しい状況だった。

 サイドバックを下げフォワードを投入する、試合終盤におけるこの交代。一般的には納得できる順当な交代だが、内田に対して少なからず懐疑的な目を向けたくなるこちらには、少々気になる交代でもあった。

 翌、第2週、ホームでガンバ大阪と対戦した鹿島のスタメンに、内田の名前はなかった。筋肉に張りが出たために、前日練習から別メニューだったとか。

 内田の代役候補が複数いる鹿島にとって、これは痛くも痒くもない問題だ。4日後にはACLのアウェー戦対シドニーFC戦も控えている。層の厚い鹿島が、開幕週に84分プレーし、筋肉に張りが出た選手を休ませたことに特別、違和感は抱かない。

 しかし、手術した右膝の具合はどうなのかという疑念は湧く。もし回復しているなら、日本代表に復帰して欲しいとの願いもある。彼に対してどこまで期待を抱いていいのか。整理したい思いもある。

 鹿島は内田がいなくても優勝争いには十分絡む。必要なのは日本代表の方だ。内田がフィットした状態にあるなら即戦力。僕がハリルホジッチなら、右サイドバック(SB)は迷うことなく内田で行くだろう。

つづく

2018年3月6日 20時51分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14395798/

引用スレ:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520435229/l50

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